"Acha."だとachaでしか検索されず、同名や外国語として大勢引っかかるので、違うものにしてみた。
wid + wistaria で、widtaria。今のところGoogleでも1件もヒットしない。
決して、隣り合ったsとdを打ち間違えているわけではない。
widは、印欧古語でknowledge(知識)を意味する言葉。
ケルトのdruidも、dru (樫) + widから来てるという説が一般的。「樫」ではなく「大いなる」という解釈もあるらしい。
wistariaは、英語で「藤」のこと。
本名を知ってる人なら、どっちの字もあるなと納得してもらえるでしょう。
