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2007年11月 7日

保護猫記録: 複写その3・保護後2週間

10月19日(金) 保護猫その後

相変わらず納戸部屋のケージの中。
4年前に3匹目を保護した時と同じ状態やね。
違うのは、図体のでかさ。

当時のキャットトワレを引っ張り出してケージに入れたけど、迷わず使ってくれてるのがありがたい。

ただ糞が臭すぎて閉口。下痢便だし量多いしで、すぐ処理しないと臭いがドアの隙間から漏れて廊下に充満する。

マンションのあちこちに掲示しているが、今のところ情報なし。

まぁでも今日みたいな雨の晩を外で過ごさせずに済んだのは、よかったかなぁと思ってみる。


10月21日(日)

保護中の猫は、徐々に下痢が収まり候。でかい図体で檻生活は辛いだろうけど、もう暫く我慢しておくれ。


10月30日(火) その後の保護猫

まだ納戸部屋。
ひなたぼっこもさせてやりたいけど、まだ我慢だね。

1週間経った時点でマンション内の掲示も外され、明日には更にもう1週間経つ計算。
2週間後にもう一度と言われた駆虫薬を貰いに動物病院行かないとね。

それが済んだら身体洗ってやって、里親探しだ。

相変わらず大人しいし人懐っこいし、ちょっと不細工なのを除けば、かなりいい子ですよ。


10/17に背中に駆虫薬「レボリューション」を垂らし、「だいたい2週間で落ちる」と言われたため、この間ずっと納戸部屋に隔離して、狭いケージ生活を強いていた。
糞臭対策で窓をずっと開けていたため、寒くないようにミニオイルヒーターを設置したりしつつ。

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